ペ・ヨンジュンが手術・入院

2008年08月07日(木) 22時22分
ペ・ヨンジュンがドラマ「太王四神記」の撮影中に痛めた肩の靱帯の手術を行いました。

ペ・ヨンジュンはソウル市内の病院に入院中だといいますが、痛めたのは昨年のことなのですよね。

負傷を押して今まで仕事を続けていたことになりますが、人気スターはおちおち入院もしていられないとは、過酷な世界ですね。

北極圏に大量の未発見石油や天然ガス

2008年07月26日(土) 23時36分
北極圏には原油換算で世界全体の22%もの原油と天然ガスが、未発見埋蔵量として眠っているそうです。

北極圏は地球全体の6%の面積を占めるに過ぎないのに、すごい埋蔵量です。

これらの資源全体の84%は海域にあるといい、天然ガスの多くはロシア領海内、原油の約3割はアラスカとその沖合いに分布しているといいます。

地球温暖化の影響で北極圏の資源開発が容易になっており、ロシアの優位性が大きいようです。

日本はこの先も石油や天然ガス資源とは縁が薄そうですね。

シャロン・ストーンが「地震は報い」で苦しい言い訳

2008年06月01日(日) 15時04分
シャロン・ストーンが、四川大地震は報いとした発言に対して、この報道は自分の発言を切り繋いだもので本意ではないと反論しました。

シャロン・ストーンは、四川大地震はチベット騒乱への中国の対応に原因があると発言し、批判を浴びています。

シャロン・ストーンは、イメージキャラクターを務めるディオールが謝罪文を出していたことについても、真意が捻じ曲げられているとして、ディオールには謝罪しないといいます。

シャロン・ストーンの今回の軽率な発言は、この程度の反論では当分収まらないでしょうね。

シャロン・ストーンが中国を怒らせた

2008年05月27日(火) 22時50分
シャロン・ストーンが、地震はチベットの報いと発言し、非難されています。

シャロン・ストーンはカンヌ国際映画祭でインタビューに応え、四川大地震は中国人への因果応酬と発言しました。

シャロン・ストーンの発言に対し、中国最大級のシネコンは、中国でシャロン・ストーンの映画を今後一切放映しないと話しています。

また、シャロンストーンが香港人監督と仕事をする機会はなくなったといいます。

シャロン・ストーンの今回の発言、非常識で軽率だったと言わざるを得ません。

シャロン・ストーンがスカートの中も氷の微笑

2008年05月22日(木) 23時10分
シャロン・ストーンが、カンヌの海で主催されたヨットパーティに参加し、下着無着用で話題です。

シャロン・ストーンは新作「ノー・サブタイトルズ・ネセサリー」のプロモーションでカンヌを訪れ、開放的なカンヌの海で肢体を存分にお披露目したようです。

シャロン・ストーンは白いスリップドレスをまとい、「氷の微笑」のシーンを彷彿させるように、シースルーのノーブラや脚を上げてスカートの中を見せるなど、セクシーショットを連発したそうです。

シャロン・ストーンは離婚して現在シングルですが、カンヌの海では中高年男性とキスを交わしたり抱擁する姿も目撃されています。

20代の女性も羨むボディという50歳のシャロン・ストーンですが、行動もまだまだ若いようですね。